FACLITATION

そのイマジネーションを

イノベーションにする。

 

 

会議室を劇場に

 

『ストーリー構築ファシリテーション』で会議を改革します。

 

 

1500時間。

平均的な会社員が会議室で一年間に過ごす時間です。

その会議はどのように展開しているでしょうか?

 

プロジェクトのすべては会議で決まります。

会議のクオリティが低ければ、プロジェクトそのものに問題が発生します。

最悪の場合、その「問題」にすら気づけないままになってしまうことも。

 

 

あらゆることを、すべての会議で。

最高のミーティングは、最高のクリエイティブ

 

 

Office ELANのプロデュースする【会議】は、

緻密に設計された議事進行と、印象に残るストーリー仕立てにすることで、

複雑なタスクの個々の理解を深め、そこにいる全ての人のワクワクを共有することができます。

それは、必ず顧客に伝わるものです。

 

先進的なグラフィックの資料にすることで、スムーズかつエモーショナルなものにします。

つまらない論文のような資料から、あなたの心がレスポンスする資料へ。

 

 

「参加」の定義を改革する。

 

 

これまでよく見かける会議は担当者が配られている資料を読み上げるだけで、その多くが時間の無駄でした。

参加者も机に置きっぱなしの書類が気になって参加者意識はとても低く、双方にとって会議とは邪魔なものでしかありませんでした。

その心臓部を改革することで、効率的かつ参加者の意識を完全に変える会議を実現します。

その理由は

【ファシリテーション技術アップデート】

 

 

創造力を広げ、理想を会議室でCREATEする。

ビジネスは変革の時を迎えます。

 

 

 

 

会議は世界を創るためのもの。

 

 

事件は現場で起こっているのかもしれませんが

「事案は会議室で生まれます」

その【会議】の質を変えることが意識を変え、組織を変え、社会を変え、明日を変えます。

 

 

全員参加できるファシリテーション

 

 

会議は参加者全員の才能を爆発させるクリエイションの場です。

ただ決定事項だけを朗読するだけならばメールで充分です。その「時間」のロスを無くし、プロジェクトの進行を促すことを目的としなくてはなりません。

 

 

その為には「その場にいる」という喜びが無くて人はその意識を創り出すことが出来ません。プロジェクトが臨場感を持って生活者に届けるためには、まず製作者がその意識を持って居なくてはなりません。

 

 

それを創り出すためにも「会議」という概念そのものを劇的に変えることが求められます。

 

 

Office ELANは「演出家」として観客はもちろん関係者を巻き込んでの創作活動を、マーケティングを、組織構築をしてきました。

また「社外」にいるという最高のメリットは「中立」であるという事です。

客観的であるが故、もっともその組織のためになる議事進行を司ります。

 

 

これまでと同じ事をやっていては「これまでと同じ結果」しか生まれません。

それらは時と共に劣化していきます。

 

 

その為にも、もっとも「優しい革命」を創りあげること。

それを出来るのは

「これまでと同じことをしないファシリテーター」

です。