Produce 

for

​on-line

リモート会議を

【変革】

するために。

​想いを伝えるために。

ビジネスの基本はいつの時代でも「人との対話」

人と人が同じ空間で、熱意をもって語り合えば分かり合える。

熱のこもったプレゼン、

真摯に向き合う交渉、

共にその議案を交わし戦い抜いた者たちの固い握手。

 

それは変わることはありません。

 

そう、思っていました。

 

 

 

 

2020年からその意味合いは変化を遂げました。

コロナの影響は、人と対面で話すということから距離が生まれました。

それまでの「相手の目を見れば」の価値観は液晶画面の向こう側にあるようになり、インターネット越しの「想い」はそれまで以上の隔たりを感じるようになりました。

 

 

コミュニケーションは簡略化せざる得なくなり、悪い意味での「ビジネスライク」の交流しかできなくなり、そこに人間らしさが不在となりました。

 

 

数年前から「リモートワーク」は推奨されるようになり、その準備段階であったその時に無理な変革を迫られてしまい、ビジネスシーンは一気にその容貌を一変させることに。

 

 

既に多くのマニュアルが作成され、ツールそのものは誰しもが使えるようになりました。

Zoomも、Googlemeetも。

 

 

だけど、それはあくまで「使い方」であり、御社のビジネススタイルを画面上に再現できるものではありません。

 

 

Office ELANは長きにわたって映像作品、MV、映画、物語的な写真撮影を通して「画面にある人」の在り方を研究してきました。

 

 

YouTubeは既にテレビよりも高い影響力を持つようになり、今ではテレビの世界がYouTuberに依存するような逆転現象を目の当たりにするようになり、多くの企業がインターネットへのPR参入をするように。しかし、急激にネット人口の増加で「上手に撮る」では埋没するだけ。

 

 

Office ELANはそうした懸念を持つ企業・クライアントに「特別でいる」ための撮影技術、その演出法を提案してきました。

映像技術だけでなく、ビジネスを、マーケティングを知るからこその演出法です。

 

 

その演出法はCMやPRだけには留まりません。

 

 

リモート会議でも、画面演出がどれほどの結果をもたらすのか?

 

 

画面の中で、どのように「在る」ことがもっともその人を輝かせ、意図を効果的に見せられるのか?

リモート会議の世界でも、もっともその空間を制することが出来るのは

「もっとも強く画面を制する者」です。

 

 

カメラアングル、照明の角度から適切な演出を施すことで

「御社が本当に伝えなくてはならないメッセージ」

を最高の形でお贈りすることを提案できます。

 

 

それが出来るのが

演出家です。